ミュゼ Vライン

女性がとても気になる部分であるVラインの脱毛に関してまとめています。ミュゼプラチナムのVラインのキャンペーンの体験談です!私の口コミ評判など。

自己処理や脱毛範囲

ミュゼのVラインですが、キャンペーンの場合とフリープランの場合では施術してもらえる範囲が異なります。
意外に知られていないですが、キャンペーンでも無制限ですが、やはり範囲は限られています。

 

ただキャンペーンである程度処理をしてもらい、不足している範囲などはフリーチョイスをされている方が多いようです。

 

両ワキ+Vラインをきれいに処理するまでには一般的なプランを申し込むと
回数や期間が掛かりがちですが、ミュゼの両ワキ+Vライン脱毛完了コースでは回数も期間も無制限です。
ミュゼプラチナムの場合は、Vラインが3箇所に分かれているので、合わせると料金もその分高くなってしまいますが
キャンペーンの場合は、やはり安いので安心ですね。

 

「両ワキ+Vライン脱毛完了コース」ではvラインだけを受けることも可能です!
やはり他の脱毛サロンでワキが終わっているという方もいらっしゃるでしょうから、Vラインだけ受けられるのはありがたいですよね。

 

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VIOラインは普段は人の目に触れるところではありませんが、下着になったり、または夏の水着の季節になると、
どうしても気になるところですよね(汗)夏が来る前にムダ毛処理をした方がいいでしょう。

 

ミュゼのように一度、脱毛した箇所でも再度、生えてくればいつでも施術を受けることが可能になっているので
本当に脱毛完了コースってかなり重要な点ではないでしょうか・・。
ワキ脱毛とVラインのセットになったキャンペーンは毎月実施しているわけではありませんから
申込み月には気をつけたいところですね。

 

ミュゼのフリーチョイスの脱毛の場合は両ワキ・Vラインがついてきます。

 

具体的なVライン脱毛部位は、やや狭いりです。
ミュゼの場合は、V型を基本に、ローライズデザインの下着やパンツに合わせて下腹の部分の毛も脱毛する形です。
どのくらいまで低めに脱毛するかは着るローライズデザインに左右されます。

ミュゼVライン

脱毛後には美肌に導く美容栄養成分を鎮静に活用させており、で肌に浸透させていきます。
つまり、潤いだけでなく肌に栄養を与えることで高い美肌効果が期待できるということです。
Vラインの肌だからこそより保湿や肌ケアに力を入れているサロンを選びたいと思われる方が多いです。

 

施術をする際の服装ですが紙パンツとバスタオルスカートを履きます。
よくVラインは恥ずかしいという方がいますが
女性同士だしほとんどの人がVライン脱毛をしますので恥ずかしいという理由でやらないのはもったいないと思います。
ところでミュゼのVラインの場合は痛みの強さ 他の部位よりちょっと痛みを感じます。

  • vラインの自己処理

vラインの自己処理はどこまでやればいいのか。
ミュゼでは事前処理ですが申し込み時にVラインプレートを渡されラインに沿って自己処理をしておきます。
剃り残しのないように入念に処理をしておいた方が、施術の際にスムーズです。